松の内も明けて、朝食は前日に摘んだ六草粥。日中は、老体に鞭打っての初現場。夜は、酉小屋。 年末に日曜日2回返上でお手伝いした酉小屋の、最期を見届けようと、行ってみました。
何十本も集めた竹が、あっという間に燃えてゆきます。 さて、持って行くのを忘れた我が家の松飾は、どうしたら良いのでしょうか。
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このページは、toshiが2008年1月 8日 19:11に書いたブログ記事です。
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